iPodが携帯音楽プレーヤーでソニーのウォークマンに替わって王様なのは間違いないです。
もう、誰もapple iPodに疑いを持っていない状況でしょうね。

でも、せっかくダウンロードした音楽がそこそこの品質だととてもライブラリーとは言えません。
(とりわけ、クラシックとJazzにはがっかりします)
Onkyoがe-Onkyo musicとしてCDを上回る音質で音楽ダウンロード販売してます。これや実際のCDから無圧縮で保存したよい音をそのまま楽しみたい、というのに最適なシステムが販売されました。
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ラトックシステムから、
ワイヤレスオーディオシステム 
音楽データを一切圧縮しない非圧縮方式を採用しました。パソコンに保存したCDレベルの音楽データ(16bit/44.1kHzリニアPCM)を、4Mbps(Bluetooth1.2の約4倍)の高速通信、2.4GHzデジタル無線伝送で、音質を落とさずそのまま送信。ワイヤレス伝送時の圧縮による高域のカットや劣化がなく、さらにバッファ処理により音切れを防止するため、ワイドレンジのサウンドを忠実に再現します。

このRAL-Cettia1Bは受信装置とアンプとスピーカーがセットになったもの。アンプは既存のものを使うから入らないという人向けには、
REX-Link2EX
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こいつがあれば、既存のオーディオシステムに追加するだけで、PCに貯めた高音質データでオペレーションすることができます。価格ですが、27000円くらい。これなら手が出ますよね。iPodも便利ですが、いい音で楽しむためにはそれなりに工夫が必要ですね。
【当店ポイント2倍】ラトックシステム USBワイヤレスオーディオアダプタEX「REX-Link2EX」【税...
soundmattersが開発・販売しているポータブルスピーカー Foxlが音がいいことで評判のようです。
ホームページを覗いてみると、soundmattersの創設者で物理学者でNASAのエンジニアでもあるDr. Godehard Guentherが、旅行の時に満足いく音が楽しめないことから自分で作った。って書いてます。
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カスタマーコメントを見てみるとたくさんの人からいいコメントもらってますね。

この大きさである程度、聞ける音なら出張が多い人には最適かも?

iPodや、ノートPCに接続してリラックスできるなら179$もそんなに高いとは言い切れませんね。

内蔵バッテリーは5時間駆動でき、Bluetooth内蔵モデルならワイヤレスで使えます。重量は280g、もう少し重いかと思ったけど、、、、ちょっと軽い。(ほんとにいい音なのかな?)
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ソニーファンとしてはぜひ、生産中止したSRS-Z1のスピーカーユニットを使ってこれと同コンセプト製品を作って欲しい。以前目覚ましクロック内蔵CDプレーヤー(スピーカー付き)を作っていたソニーだから、このくらいなら、作れますよね~?ソニーさん。


うーん、110 x 100 x 30mmというサイズ。これは結構衝撃的。手の平に収まるくらいのPCって結構気になりませんか?
CompuLabから、世界最小PCを名乗る製品「Fit-PC Slim」が発表されました。

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110 x 100 x 30mmというサイズながらx86互換のAMD CPUと512MBメモリ・HDD・VGA出力とUSBポートを備え、LinuxやWindows XPが走る超小型のファンレスPC。

重量は約380g。システムの消費電力は4 ~ 6W。電源は付属のACアダプタから取得するほか、各種のバッテリーに対応するようDC9V - 15Vを受け付けるようになっています。

価格は256MBメモリオンボードのベアボーンがUS$220、512MBメモリとWiFi・60GB HDDつきのOSプリインストールモデルはUbuntu Linux版が$295、Windows XP版が$335。




これだけ小さいと古いノートブックを家族間で使いまわす必要もなくなりますかな?ディスプレーの選択の自由度とパッケージノートpcの呪縛から解き放たれて結構爽快感があります。

3万円でこの小ささと省電力を獲得できるならそれはそれで十分価値があることかと、、、、、
どうでしょう?